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四天界 静香

Author:四天界 静香
天使を始めとする光の存在たちとコンタクトを取り、メッセージを受け取ったり、ビジョンで見せられたことを、ブログで公開しています。

「天使のヒーリング相談 四天界 静香」(http://www.rak2.jp/hp/user/virl17jp/)

ブログ「光の道を歩む」(http://ameblo.jp/ryujin-angel/)

著書:

1「天使からのメッセージ」あなたは天使といつもつながっている(文芸社)
2「きらめく地球へ」天使からのメッセージ2(文芸社)
3「アセンション 光に生きる」(アーバンプロ出版センター)


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DATE: CATEGORY:スピリチュアル
これまで「蔵之介からの贈り物」ブログを読んでいただきまして、心から感謝いたします。
蔵之介ブログは、2012年で終了します。

最近はなかなか更新が出来ず、皆様をお待たせしていましたが、私の中で蔵之介ブログが終了した感覚が出てきましたので、この記事を最後にさせていただきます。

蔵之介ブログを楽しみに待っていてくださった方々には、本当に申し訳ございません。
たくさんの方から、「蔵之介はまだですか?」と聞かれていましたが、ご期待に沿うことが出来ずに申し訳なく思います。

蔵之介はいなくなるわけではなく、私のそばに引き続きいて、今後も私をサポートしてくれる予定です。
そしてもしも彼が伝えたいことがありましたら、今後は「光の道を歩む」ブログの方で、紹介できたらと思います。

蔵之介ブログはこのままにしておきますので、今後も利用していただければと思います。

蔵之介ブログを読んでくださいまして、本当にありがとうございました。


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DATE: CATEGORY:スピリチュアル
少し前から蔵之介の居場所が変わった。居場所=次元が変化したということで、これまでは美しい湖と草原のある場所の、ログハウスに彼は住んでいた。
そこには太陽と月が2つずつあり、月を見ながら彼と語り合ったりした。

これまでいた6次元から、彼は7次元に上がった。
私をサポートしながら、私の波動が上がると彼の波動も上がった。

今彼がいる7次元は、真っ白な世界。
ただ白いだけではなく、おごそかな穢れのない、全くの清らかな世界。
真っ白な砂浜がどこまでも続き、真っ白な洋服を着た彼がじっとたたずんでいる。

一陣の強い風が吹いた。
すると真っ白なライオンが、彼のそばに立っていた。
3次元のライオンより、10倍以上も大きかった。
大きな大きな真っ白なライオンが蔵之介のそばに立ち、じっと私を見ていた。

次に真っ白なペンギンがやってきた。
ヨチヨチ歩きながら、蔵之介のそばにやってきた。
すべてが白い世界に、私は涙した。

蔵之介:「ここはただただ白い世界だ。すべてが白く、思ったことがすぐに分かってしまう。」

私:「うん、そんな感じだね。何も隠せない、真っ白な心しか入れない世界だね。」

蔵之介:「俺の次元が上がったということは、人間の波動も上がることを意味している。
お前も段階を経て、徐々に波動を上げてきている。すべてのものの波動が、上がってきている。それが何を意味しているのか、お前には分かっているよな?」

私:「うん。」

蔵之介:「この世はすべてが絡みあった世界だ。だからすべてが関係している。
一人の波動が上がれば、他の者の波動も上がる。逆に波動が下がる者もいる。
すべては関係性の中にあって、すべてが自分にとって欠かせないことだ。

俺の波動が上がれば、人間の波動も上がる。どんどん波動が上がってきているのは事実。
それが地球に影響を及ぼしている。
けれど一方では波動を下げる者がいる。そこに関係していれば、影響されて波動を下げる者たちも出てくる。それも関係性の中で行われる。」

私:「それは自分がどちらを向いているか、ということ?
自分が光を向いているのか、そうではないのかということなの?」

蔵之介:「ああ、単純に言えばそうなる。
光を向いていると思い込んでいる者たちもいるから、光を向いていると思い込みながら、波動を下げる者たちがいることも事実。

要するにどちらに意識を向けているのか?ということだ。
これからは自分が思った通りの世界を、これまで以上に引き寄せることになる。
思ったことはすぐに叶う世界に、どんどんこれからなってくる。

その時に自分が本当に向いている道を、嫌でも教えられることになる。
そこに気づいて軌道修正すれば問題はないが、気づけない場合は間違いなく波動を下げることになるだろう。
それを自分の目で、ハッキリと確かめることが出来るようになる。」

私:「自分が波動を上げれば、自分と関係している人たちの波動も上がって行くことになるのは、何となく分かる。
波動が上がれば、波動の高い人たちとの出会いが多くなってくるし、魂の清らかな人たちと出会うことが多くなっているのが分かる。」

蔵之介:「ああ、そうだ。
これからは自分が持っている波動と同じような波動が引き合い、その関係性によろこびを見出すようになる。
自分が持っていない波動とは、引き合わなくなり、縁がなくなっていくようになる。
それはこれまでもそうだったが、これからはさらに顕著になってくる。」

私:「すべての波動が上がっていけば、おのずとそうなってくるんだよね?
でも波動が上がる人ばかりではないから、下がる人たちは波動の低い人たちとより引きあうようになってくるんだね?」

蔵之介:「そういうことだ。それが今後はさらに顕著になってくる。
お前も今後それを実感するようになる。すべては関係しているからな。
波動を上げることは、自分のためだけではないということだ。
すべての人、すべての物のためにもなるということだ。」

私:「なるほど。蔵之介、真っ白な世界からどうもありがとう!」




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DATE: CATEGORY:スピリチュアル
蔵之介:「おまえの最近の変化はめまぐるしいな。だんだん本来のおまえに戻っていっている感じだな。
魔法も普通に使えるようになっているし、願えばそれが出来るだろ?」

私:「うん、そうだね。
魔法を使うために、手を動かしたり何らかの儀式をすることは、違うような気がしているよ。
そんなことしなくてもただ心で願えば、それが叶うようになっているし、それが本当の魔法だと思っている。」

蔵之介:「ああ、そうだな。魔法とはそんなものだ。
おまえはこれまでの常識、いわゆる3次元の常識と言われるものを、いろいろと破壊してきているからな。
破壊とは言い過ぎかもしれないが、スピリチュアルの常識というものは、おまえには通用しない。
なぜならおまえは本物を知っているから。
本当のスピリチュアルを知っているからだ。
他の者たちはそれを知らないために、やれ儀式だ、やれああしろ、こうしろと今だに人々を洗脳しようとしている。
それをおまえは違うと感じて、自分が信じる道を行っている。」

私:「そうだね。
そんなこと全く必要ないと、自分の体験を通して分かっているからだと思うよ。
そんなことしなくても光とは常につながっているわけだし、思うだけで叶えられることは体験済みだし、必要なのは自分の思いだけ。」

蔵之介:「ああ、そうだな。
最近おまえの仲間が闇に囚われたな。
そのこともおまえは淡々と受け止めている。」

私:「もう何度、そんな人たちを見てきたか。
もう何度その都度悲しんだり、悔しい思いをしてきたことか。
何度もそんな目にあっているから、今はもう淡々とするしかないという気持ちになっている。
自分がそこで感情を揺さぶられたら、簡単に入られることは分かっているから。

でも残念な気持ちはあるよ。
どうして?という思いもあるよ。
でもそれも仕方のないこと、大きなとらえ方をすれば、それも本人の選択ということだからね。」

蔵之介:「ああ、結局そういうことだよな。
どれほど光とつながっていて、人々のために貢献してきた者も、一旦闇が入れば、それは全く光ではなくなる。
そういう者は、自分がおかしくなったことに気づきにくい。
なぜなら以前は光とつながり、彼らとコンタクトを取っているからだ。

自分にやってきているものは光だと思い込んでいるから、何となくおかしいと思っても自分は大丈夫という過信が、どんどん深みにはまらせていく。
メッセージを受け取るサインというものがその者、その者によってあるだろう。
おまえの場合は涙が出そうになるとか、輝きを見るとかだな。
そのサインに常に気をつけ、あやしい場合は問いただすことがどれほど大切なことか、おまえはそれをよく分かっている。
いつも気をつけていれば、ほんの少しの違和感もキャッチ出来るようになる。

けれど今回闇に入った者は、そこを忘れていたんだろうな。
そしておまえが指摘するように、その者は闇に対する知識がなかった。
闇がどうやって人を惑わし、ずる賢く狡猾に仕掛けてくるのかを全く知ろうとせず、そして闇に入ってからどうやって抜け出せばいいのかも、全く知らないということだった。
それは致命的だ。

だからその者は見事に騙され、今も闇の思い通りに動かされている。
何でも浄化、調整と言われ、その通りに光ではないエネルギーを、どんどん出し続けている。
俺から見れば、その者は闇の手先となって、闇のエネルギーを振りまいているように見えるぞ。」

私:「ホントにその通りだよ。
闇に対する知識を持っていないと、ここまで操られるのかという見本のようになってるよ。

ハリー・ポッターにも「闇に対する防衛術」という授業があるくらいなんだもの。
彼らは魔法使いだけど、ちゃんと闇に関することを学ばなければならない。
彼らだって最初は無知なんだよね。
だから必ず学ばなければ、闇に対抗することは出来ない。」

蔵之介:「ああ、確かにそうだな。
やはりある程度の知識というものは必要だよ。
その者はおまえからその知識を学ぶことが出来たはずだが、それをしなかった。
実に残念なことだ。」

私:「私はその人にちゃんと、闇があるということは伝えたよ。
だけどそれ以上の話にはならなかった。
何となく右から左に流された感じがあったから、ああ、闇のことを言ってもこの人は受け取らないと思ったんだ。
それもその人の選択だからね。」

蔵之介:「まあ、後は本人に任せるしかないな。おまえとその者とは、大きな大きな隔たりが出来た。世の中の大半はそちらの方が多いからな。」

私:「そうやって闇に落ちて行く人たちを見せられることも、私の学びになっているし、私も気をつけなければという思いが、新たに出てくる。
自分のことのように思えるし、ちょっとでも気を抜けば、その人と同じ道をたどることになることは、肝に銘じているよ。」

蔵之介:「ああ、そうだな。人のふり見て我がふり直せ、とはよく言ったものさ。何でも自分の学びにすれば、それは必ず自分の力になる。」

私:「うん、そうだね。今回も良い経験をしたし、しっかりと私の学びになったよ。だからありがたいと思う。この経験を大切にしたいと思うよ。
ありがとう、蔵之介!」





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蔵之介:「今日のおまえは淡々とよくやったな。
俺たちはおまえをサポートしていたが、おまえが揺さぶられれば、俺たちの力は届かなくなる。
だからおまえが淡々としていることで、俺たちのサポートは100%入ることが出来た。
おまえが淡々としていたから、他の参加者たちも安心して身を任せることが出来た。
これまでのおまえの鍛錬の、たまものだな。」

私:「それはどうもありがとう。
淡々としていなければ、即入られることは分かっているから、淡々とせざるを得ないんだ。私がぶれれば他の人たちに大きな迷惑がかかるから、それだけは避けなければならない、それだけはいつも強く思っている。」

蔵之介:「ああ、そうだな。
おまえがぶれれば、おまえとつながっている者たちも即ぶれることになる。
だからおまえのぶれられないという使命感は、俺たちも舌を巻くほど強烈だよ。
けれどそれが執着になっていないところが、おまえのいいところだ。

今日の体験をしていない者たちは、何のことやらさっぱり分からないだろうが、今日おまえが行ったことは、誰もなしえないことで、奇跡と言っていいほどのことだ。
それはとても危険なかけだったが、俺たちはおまえが必ずやってみせると信じていたから、おまえを信頼して任せることが出来た。」

私:「そうだよね。『かけ』か~。
一方で光を体験しながら、一方で闇の除霊をしたんだからね。
しかも同じ部屋の狭い空間でそれを行った。
こんなこと誰もしないだろうなあと思いながら、感覚に任せてやってみた。」

蔵之介:「ああ、そして見事にやってのけた。
同じ部屋にいて同じ事を体験しているのに、一方は光をしっかりと体験し、一方では光なぞどこに行ったかのような体験をしている。
そして光を体験している者たちには、強力なサポートがついていた。

自分がどこにいるのかで、体験するものが全く違うということだ。
同じものを見ていても、見る場所が違えば、全く違うものを見ることになる。
自分がどこに立っているのかということは、とても大切なことだ。
同じ場所にいても自分の立ち位置で、見せられるものは全く違ってくる。
それをおまえは今日、しっかりと見せられた。」

私:「うん、そうだね。ホントにしっかりと見せられた。
でもそれで終わりではないことは、充分に分かっている。
むしろこれからがスタートだってこともね。」

蔵之介:「ああ、そうだな。
どちらにしてもそれを選択したのは、自分ということさ。
自分がそれを選択して、光に向かうだけなんだよな。

光から離れても、ちょっと寄り道します、ちょっと遠回りしますという選択をしたと思えば、そこでも学ぼうという気になるんじゃないかな?
どこにいても学びは必ずあるからな。

だから誰が何を選択しても、それはそいつの自由意志として大いに尊重してやることだ。そいつの代わりに、おまえがやれるものでもないしな。
そいつが自分で選択して、自分でやらなければならない。分かるよな?」

私:「うん、分かるよ。私たちはそれを受け入れて、見守るしかないということだよね。
誰も代わりになることは出来ないし、代わることはやってはいけないことだからね。」

蔵之介:「その通り。だからといって同情することはやってはならない。
同情すれば即、同じ道をたどることになるからな。
同情せず、やはり淡々としていなければならない。
見守りつつ、自分の身を引き締めることだ。」

私:「うん、そうだよね。しっかりと見守ります。」





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私:「蔵之介、ブログを更新しようと思いながら、いつのまにか年があけてしまったよ~。いつもながら申し訳ない!蔵之介ファンの人たちが、今か今かと待ちわびているのを、ひしひしと感じるよ。」

蔵之介:「ああ、おまえにとってはいつものことだからな。俺はちゃんとおまえのそばにいて、おまえを支えている。
おまえがこうやって俺と向き合い、書きとめようとしない限りは、更新は出来ないからな。ようやくその時間が取れたということだよ。
年が明けてから、おまえは忙しかったんじゃないか?」

私:「うん、そうだね。龍をたくさん見てからというもの、自分の周りでシンクロ現象がよく起きるようになり、今朝もパッと布団の中で目を覚ましたら、デジタル時計が「444」(この瞬間、何千もの天使があなたを囲み、愛し、サポートしてくれていますという意味)だったから、飛び起きそうになった!」

蔵之介:「ああ、俺も見ていたよ。おまえ、本当に目が飛び出そうだったよな!あの驚いた顔は忘れられないな~。
おまえは伊勢に行き、天照大御神からエネルギーを受け取ってから、さらにエネルギーが強くなっている。それを先日の光の会で感じただろ?
おまえの変化は俺も見てきたが、本当にめまぐるしいものがあるな。まあ、それだけ変化を求められているということだからな。」

私:「そうなんだよね~。エネルギーが変化したことは、自分でも感じている。それにさらに感覚が敏感になって、いろんなことを感じるようになってる。どこまでいけばいいのだろう?と本気で思うよ。
私の話はこのくらいにして、新しい年が明けて初めての更新だから、今日の話をお願いします。」

と、ここでまた何日か日が過ぎてしまいました。ごめんなさい!

蔵之介:「さて、ようやく俺が話す時がやってきたようだな。
おまえも感じているように、新しい年が明けて、新たなエネルギーがどんどん入ってくるようになっている。
それを受けて新しいことを始める者がいたり、スピリチュアルに目覚め、そちらの方向へ行こうとしている者がいたり、自分は魂ということを理解する者たちが出てきている。

いわゆる『目覚めの時』が、一気にやってきたような感じだ。
これまではその時は細々とやってきていたが、これからは一気に、そして気づいた者には怒涛の波がやってくるようになっている。
それも神のシナリオの通りだ。

目覚めた者たちは、本当に大切なものは何か、自分が本当は魂で肉体の自分は仮の姿であることを知り、ああやっぱりと思っている。
そして今後どうやって生きることが、魂と結びつくことになるのかを知ろうとしている。それがおおまかな流れだ。
いわゆる『スピリチュアル革命』と呼んでもいいくらいの流れだな。
『本質の自分に向かう時』だ。そのための方法もさっき、おまえはマリアから受け取っただろ?」

私:「うん、その通り。さきほどマリアさまから、こうすればより光り輝く事が出来ますよというメッセージを受け取ったばかり。
なるほどなあと思ったよ。私が最近感じていることとリンクしていた。」

蔵之介:「ああ、それをより多くの者たちが実践することを、マリアは望んでいる。
これから先は言い方は悪いが『目覚めた者勝ち』になる。
一旦目覚めると一気に光がやってくるようになるから、目覚めた者にとっては驚きの連続になるだろうな。」

私:「でも一方では、目覚めた人たちに、何らかの変化が起きている気がしているんだ。
目覚めても停滞しているとか、良い方向に行っていたのに、こちらから見れば後退しているように見える人たちもいるよ。」

蔵之介:「ああ、そうだな。目覚めが起きている反面、目覚めてもそこから先に進めない者たちもいる。それは事実だ。
それはなぜか?とおまえは聞きたいんだろ?

それはな、目覚めるまでのサポートはものすごくやってくるが、目覚めた後はその者に任せられるんだ。
目覚めるとその後光を維持するのは、目覚めた本人にかかっているということさ。
だから停滞しているように見えたり、後退しているように見える。
それはその者の責任ということさ。

目覚めた後、どうやって光にい続けるのかは、その者に任せられ、俺たちは見守ることが多くなる。
そこまで俺たちが手伝うと、その者の学びや成長にはならないからな。
光に生き続けることは、簡単なようで難しいんだ。
それはおまえもよく分かるだろ?」

私:「うん、よく分かるよ。
せっかく光に目覚めたのに、自らのエゴで後退してしまったり、そのままでいいと言われているのに、いろんなことやっていろんなエネルギー受け取って停滞したり・・・本人たちは光にいようとしているのだろうけど、なぜか『それ、違ってない?』と思うような行動を取ったりしている。
違うと言っても聞く耳持たないし、本人の選択だからなあと思って、こちらは見守るしかないなあと思うこともあるよ。」

蔵之介:「ああ、その通りさ。どうやって光にい続けるのかは、その者に任せられているから、おかしくなる者もいるし、しっかりと光にい続けられる者もいる。
それは俺たちには、どうしようも出来ないからな。
本人が気づくのを待つしかない。」

私:「そうだよね~。目覚めた後が問題なんだよね。
自分が光に沿っているのかどうかは、自分の感覚や行動に気をつけていれば、必ず気づけるものだと思うよ。
『光の会』に来て、チェックするという方法もあると思うし。」

蔵之介:「『光の会』はそういう意味では、光にい続けているのかどうかの、チェック機能を持っていると言えるな。
そこで自分の思いに、気づくことが出来るだろう。

とにかく大事なのは、『目覚めた後』だ。
目覚めて光を受け取った後、いかにそれを持続させることが出来るかだ。
目覚めた者にはそれを、肝に銘じて欲しいな。」

私:「うん、そうだね。どうもありがとう、蔵之介!」


もう一つのブログもやってます
「光の道を歩む」

HPはこちらです
「ヒーリング相談~四天界静香~」





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