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四天界 静香

Author:四天界 静香
天使を始めとする光の存在たちとコンタクトを取り、メッセージを受け取ったり、ビジョンで見せられたことを、ブログで公開しています。

「天使のヒーリング相談 四天界 静香」(http://www.rak2.jp/hp/user/virl17jp/)

ブログ「光の道を歩む」(http://ameblo.jp/ryujin-angel/)

著書:

1「天使からのメッセージ」あなたは天使といつもつながっている(文芸社)
2「きらめく地球へ」天使からのメッセージ2(文芸社)
3「アセンション 光に生きる」(アーバンプロ出版センター)


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DATE: CATEGORY:スピリチュアル
私:「昨日の光の会の参加者から、喜びのメールをいくつか受け取ったんだけど、その中の一人の方のメールに心打たれて、涙が溢れてきた。
その方の純粋な思いがメールを通してストレートに伝わってきて、良かったなあと思い、その方の思いを感じていると、私も涙が溢れてしまい、今もこうして書いているけれど涙が出てきている。本当に良かったと心から思っているんだ。」

蔵之介:「ああ、おまえの気持ちはよく分かるよ。
そしてメールを送ってきた者の気持ちも、手に取るように良く分かる。
それだけの光を参加者は受け取り、それがじわじわと身体に浸透し、その喜びをメールでおまえに伝えたいという思い。それは本当に純粋な思いだよな。」

私:「うん、本当にそうだよね。その方が涙が止まらなくなったというのも、その方の顔を思い出すと、本当に良く分かるし、その方の喜びが、私を通して涙となっていることも良く分かる。
素晴しい体験をしてもらって、本当に良かったと思う。」

蔵之介:「ああ、おまえが何とかして伝えたいと願っているものを、参加者がしっかりと受取り、その喜びを分かち合えたことが、より感動を生んでいる。
おまえと参加者の間には、しっかりとした太い光のパイプが、つながっているのが見えるよ。」

私:「えっ、本当?光のパイプでつながっているの!?」

蔵之介:「ああ、そうだ。光の会はおまえを通してでなければ、光を通すことは出来ない。おまえが会の場を作ることで、多くの光の存在たちが、参加者をサポートすることが出来る。
おまえなしには会は始まらないということだ。
そして光を受け取った者たちには、その後もサポートを与えることができるよう、おまえと太い光のパイプが通る。
おまえが光にいる限り、そのパイプを通り多くの光が、参加者にゆきわたっている。
おまえはいわば、光の門だな。
おまえの光の門を開けない限りは、光はやってこないということだ。

その門は狭き門ではない。広く開けられている。
おまえが多くの者たちを、受け入れようとしているからだ。
多くの者たちに光を受け取って欲しいと、願っているからだ。
一旦光を受け取ると、絶えず光がパイプを通して流れるようになっている。
だから参加者たちに、会が終わってからも、様々な変化が訪れるんだ。
光はその者が光にい続ける限り、絶えず送られている。
それを生かすも殺すも、参加者の意識一つなんだよ。」

私:「なるほど・・・。そうなんだ。
光の会での私の役割は、場を作ることだと分かっていた。後はすべて光の存在たちが、やってくれると思っていたよ。
会に参加すれば、私と太いパイプでつながるんだね?
でも会に参加しなくても、ブログを読んでいる人たちとも、パイプでつながっていると思うんだけど、どうなの?」

蔵之介:「ああ、そうだよ。ブログを通しておまえのエネルギーが、読者に届いているからな。
そこはそこで、つながりはある。けれど光の会ほどの太さはない。
実際におまえに会い、会で光を受け取ることは、ブログを読んでいるだけでは、決して受け取れないエネルギーがあるんだ。
実際におまえに会うことと、会に参加することで、参加者が思っている以上の光を受け取ることができる。
そしてそれを継続して、受け取ることができるんだ。」

私:「そうなんだ。実際に会うことが大切なんだね。
会に参加してものすごい変化をとげる人がいるけれど、それもすべて光の存在たちの働きなんだね。
会では光の存在たちの働きを、実際に見せてもらっているようなものだものね。
そうなると本当に一人でも多くの人たちに、会を体験して欲しいと思うよ。」

蔵之介:「ああ、俺たちも同じ思いだよ。
だけどな、人間には目覚めの時期というものがある。
それを無視して無理やり連れてきても、全く意味がない。
一人一人にはちょうどよい時期があり、それも俺たち光の存在が分かっていて、連れてくるんだ。
おまえたちからすれば、導かれるということさ。
だから必要ならば、光の会に参加することが出来るということさ。」

私:「そうだよね。本当に参加する人たちを見ると、導かれているなあと思うよ。

今回私が一人になったことで、一人ですべてを行わなければならなくなったことで、私の負担を減らそうとしてくれていることが、よくわかったんだ。
光の存在たちが参加者たちを、以前より手厚くサポートしていることが、本当に良く分かり、ありがたいなあと心から思った。
一人一人についてくれる存在たちが、本当に細やかに対応してくれてた。」

蔵之介:「ああ、俺たちだって、人間のために働きたいと、心から願っているからな。
おまえだって人間だから、おまえの負担を減らすことや、おまえをサポートすることなら、喜んで俺たちはやるさ。」

私:「ありがたいなあ~、もうその一言に尽きるね。どんなに感謝してもしきれないよ。
これからも多くの人たちが、会に参加でき、光のパイプでつながることを、心から願っています。
今日もありがとう、蔵之介!」





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コメント

止まらない咳

一度だけ光の会に参加したことがあります。
興味本位でなく、それなりに理由があっての参加でした。会参加後一週間くらいたった頃でしょうか。
本当にひどい咳が出て、夜も眠れないほど。
眠りに落ちる瞬間咳き込み起こされるというか……。
あきらめながらも仕事をしつつ「南無妙法蓮華経」と
となえたところ、なにかがすーっと抜け出し症状が治まりました。咳がコンコンなだけに狐でも憑いていたんでしょうかねえ。これがお試しと呼ばれる現象ですか?

以前から、スピリチュアルに関心があります。
光の会では、法華経を唱えることを勧めているのですか?
法華経を唱えると、狐が神通力を持つのだとか…

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